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豚肉を上手に食べて、炭水化物を燃焼させましょう。

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肉の中でも豚肉は、ビタミンB1を多く含む食品として有名ですよね。

この豚肉を上手に食べることが太らない体を実現してくれるのです。

 

糖質オフダイエット&健康法においては、炭水化物を多く含む、お米やパン、そして、麺類をできるだけ食べないことを推奨しています。

しかし、炭水化物…すなわち、糖質にも、脳や神経など、体を働かせるエネルギー源になるのは事実なんですよね。

私、蒼パパもそうですが、会社の飲み会、新年会や忘年会、家族や友人と食事をする際に、まったく糖質オフのメニューを注文することは、なかなか難しいのではないでしょうか?

本来、なぜ現代人が太ってしまうかというと、それは、明らかに糖質の摂りすぎによるものなんですよね。

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糖質は、炭水化物から食物繊維を引いたものですが、この糖質には、消化と吸収が早いという大きな特徴があります。

そして、急に消化と吸収が早まると血糖値が一気に上がるのです。

さらに、この上がった血糖値を正常値に戻そうと、インスリンというホルモンを分泌するわけなんです。

このインスリンが厄介で、インスリンは。余った糖質を脂肪に変化させて、体にため込んでしまうのです。

つまり、余分な糖質がインスリンの手を借りて、脂肪に変化して、私たちの体を太らせるということなのです。

 

そうして、結局、糖質をまったく摂らないという選択肢にたどり着くのです。

実際、最近の若い女性の中には、友人や恋人、家族と回転寿司を食べに行った際に、シャリ(お米)をまったく食べないで、魚などのネタだけを食べるという話をよく聞きます。

これについては、賛否両論あるみたいです。

飽食日本ならではの議論で、食糧難の国々からみたら、絶対に叱られますよね。

私も糖質オフを実践しているなかで、家族と回転寿司に出掛ける機会があって、このシャリを残す話を知っていたので、結局、その日は、寿司を食べずに、サラダなどのサイドメニューで済ませました。

帰りに、ふと…サイドメニューオンリーやシャリを残すんだったら、回転寿司に行く意味がないと、自己嫌悪に陥ったのを思い出します。

 

結局、日常生活の中で、ストイックに糖質制限を持続するのと引き換えに、ストレスがたまってしまうのでは意味がありませんよね。

 

そこで登場するのが、糖質を上手にエネルギーに変えてくれる栄養素の「ビタミンB1」なのです。

糖質を摂らないといけない場面で、ビタミンB1を多く含む食品を多く摂れば太らない食事が可能になるんです。

 

このビタミンB1を多く含む食材の筆頭が、豚肉なんです!

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