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カルシウムはチーズで摂るもの!

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チーズとは

チーズは身近な食べ物ですが、意外にその姿を知らない人が多いのではないでしょうか?

実は、あおまるもそのひとりです。

今でこそ、渡辺信幸先生直伝のMEC食を基本的に実践しているのでチーズは毎日120gは欠かさず食べています。
チーズには糖質が少なく、カルシウムが豊富に含まれていて、乳糖不耐性やカゼインが問題となっている牛乳からカルシウムを摂取することを、私はオススメしません。

以前にも書きましたが、あおまるは決して、乳糖不耐性でも牛乳が嫌いでもありません。
いや、逆に牛乳は大好きです!

幼い頃から、親がカルシウムの摂取に牛乳が一番という考えだったので、飲み物といえば牛乳でした。
母親は、よく「あんたは毎日、牛乳を一升飲んでいたんよ!」というぐらいの牛乳好きでした。
あおまるが運が良かったのは、日本人の約8割が乳糖不耐性だといわれる中で、私は反対の2割に属していたんだと思います。

学生時代から大人になって、家族ができて、子育てにおいても、つい一年前までは、あおまるは、牛乳の愛飲家だったんです。

ハッキリ言います!
あおまるは、牛乳大好きです!
でも、飲むのをやめました!

さてさて、牛乳の話は置いておいて・・・

本題のチーズについては、ナチュラルチーズ、プロセスチーズ、ソフトに、ハード、そして、お世辞にも美味しいとはいえない、ブルーチーズを知っているぐらいです。

チーズの定義

FAO/WHO(食糧農業機関/世界保健機関)では、チーズの定義を次のように決めています。

「チーズとは、フレッシュ又は熟成した、固形又は半固形の製品であり、下記のいずれかに基づき製造されたもの。

(1)レンネット又はその他適当な凝固剤の作用により、乳、脱脂乳、部分脱脂乳、クリーム、ホエイクリーム、バターミルク又はこれらのどんな混合物であっても、 それらを凝固させ、この凝固物より分離するホエイを部分的に流出せしめることで得られるもの。

(2)乳及び、または乳から得られる原料を用い、凝固を引き起こす加工技術により(a)に限定されている製品と同じ化学的、物理的、官能的な特徴をもつ最終的な製品。」

つまり、簡単にいえば、乳を熟成させ、固形物にした食べ物ということです。

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