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コーヒーは健康に欠かせない!

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コーヒーは体にどうなの?

そういう質問をよく耳にします。

コーヒーと一口に言っても、ドリップコーヒー、インスタントコーヒー、缶コーヒーに、コーヒー飲料など、その種類は様々です!

その中で今日は、多くの人が手軽に飲んでいる缶コーヒーについて考えてみました。

手軽というのは、コンビニやスーパーで何気に立ち寄って、飲みたいときに飲めて、かつ安価という意味です!

家でコーヒーを入れたり、お店で飲むにはどうしても一定の時間を確保しないといけないので・・・

でも本当は、そんな飲み方が一番いいんですけどね!

砂糖入りの缶コーヒー

色んな種類の缶コーヒーが各メーカーから販売されています。
キャッチフレーズやパッケージを工夫しながら、本当に上手に売り込もうとしているところに、各メーカーの販売戦略、聡明さをうかがうことができます。
パッケージをマジマジ眺めてみると、本当にうまいなーと感心します!

そんな戦略が見え隠れする缶コーヒーですが何よりも必ず見て欲しいのは、「原材料名」です!
いろんな缶コーヒーを眺めてみて、記載されている表示を確認すると・・・

・コーヒー
・牛乳
・砂糖
・脱脂粉乳
・全粉乳
・デキストリン
・カゼインNa
・乳化剤
・酸化防止剤(ビタミンC)
・酸化防止剤(V.C、V.E)
・香料
・安定剤(カラギナン)
・甘味料(アッスルファムK)
・甘味料(スクラロース)
・クリーム

以上の原材料が、多く含まれているのもあれば少ないものもあります。

まず、糖質制限と健康面から考えると、砂糖が入っているものは絶対的にダメ・・・NGです!
少しの砂糖なら・・・ということで「微糖」という触れ込みを選択しようとするかもしれませんが、微糖であっても缶コーヒーで砂糖の入っているものは避けましょう。
微糖であっても砂糖入り缶コーヒーを選択するぐらいなら、砂糖が入っていないほかの飲料を選んだ方がまだマシです。

糖質制限、ダイエットという話以前に、砂糖が入っている食べ物は、マイルド・ドラックであると同時に、砂糖に含まれる糖質がガン細胞の唯一のエサになるんですから・・・

実は、あおまるは20代~30代半ばまで、毎日砂糖入りの缶コーヒーを飲んでいました。
当時から「砂糖入りの缶コーヒーは砂糖の塊」と言われていました。
でも、私は疲れた時の一服の清涼剤のつもりで飲んでいました。
当時は、砂糖が糖質をたっぷり含んでいて、「糖質がガンの唯一のエサ!」なんてこと知る由もありませんでしたから・・・
今に思えば恐ろしいことですよね!

その後、さすがに毎日砂糖の塊を摂取するのは体によくないという思いで、缶コーヒーを飲むのをやめて、カップ容器っていうのかな?
そのまま商品名を出しますが、「森永乳業のマウントレーニア カフェラッテノンシュガー」というブルーのパッケージのノンシュガー飲料を主に飲むようになりました。
結局、この飲料は糖質オフ健康法をはじめるまで飲み続けたんですが・・・
わたしは、今でこそ「ブラックコーヒー」を飲みますが、昔は「ブラック」が飲めませんでした!
今なら分かるブラックの微妙な味の違い、缶コーヒーに特化して述べますが、各メーカーでブラックコーヒー(無糖コーヒー)の味に違いがあるとは思いませんでした。
当時、たまに自動販売機で間違って買ったブラックコーヒーは、どこか水っぽくて・・・

月日が流れ・・・不思議なもんですよね!
今やコーヒーはブラック以外考えられない!
健康の面からも味の面からも・・・

コーヒーの効能

コーヒーの効能は、数え上げればキリがないくらい・・・

・脂肪燃焼でダイエットに効果的
・便秘予防
・血糖値上昇抑制効果
・糖尿病の予防
・長寿
・認知症予防
・痛風予防効果
・うつ病を防ぐ
・肝臓ガンをはじめとするガンになるリスクを低くする

そのほか、本当にコーヒーは魔法の飲料といってもいいくらいです。

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